〔竜人〕 のバックアップ(No.3)
【竜人の特徴】 
神域として今尚数多くの古文書に記されている「天空のへスぺリス」より神話の時代に地上へ降りた天空竜族の末裔。
何千年もの時を超えて現代ではその血は薄まり、竜としての力は既に失われている。
しかし、それが近年において「先祖返り」とでも言うべき現象が様々な国で発生している。この現象の理由は未だ解明されていない。
この種の特徴は素の力は並みの人間よりは少々高い程度で、裏社会を肩で風を切って歩く種族達には遠く及ばないだろう。
しかし、体内の「竜因子」を活性化し身体の一部を「竜」へと変化させる事で紛い物ながら神代の力を操ることができる。
そして、その力を行使し続けることで「竜因子」を高め続けると一時的だが完全な「竜」となりその力を存分に振うことができるだろう。
また、大きな特徴として「霊術」「呪術」「魔術」を司る三大要素を持たない。
これは覚醒した「竜因子」が影響していると考えられている。
種族特性 
・≪竜人技能≫を習得できる。 ・経験点を支払わずに≪竜種因子≫をSL1で習得する。(ボーナス取得として扱い、成長時の消費CPを-1する)
初期能力値(作成時上限) 
『筋』……『3』(10) 『速』……『3』(10) 『体』……『3』(10) 『技』……『3』(10) 『知』……『3』(15) 『感』……『3』(15) 『竜』……『3』(15)
消費能力値 
『身体被害度』=『体』×2+15 『体力値』 =『体』×2+15 『精神値』 =『竜』×2+5
Q&A 
Q:
A: