≪調律技能≫ のバックアップ(No.14)
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- 1 (2018-07-01 (日) 11:27:52)
- 2 (2018-07-01 (日) 12:58:28)
- 3 (2018-07-11 (水) 19:41:32)
- 4 (2018-07-12 (木) 13:37:35)
- 5 (2018-07-12 (木) 16:54:23)
- 6 (2018-07-19 (木) 11:38:03)
- 7 (2018-12-10 (月) 13:53:06)
- 8 (2019-07-31 (水) 19:47:46)
- 9 (2021-07-17 (土) 09:39:21)
- 10 (2022-09-02 (金) 22:55:34)
- 11 (2022-10-31 (月) 21:58:39)
- 12 (2023-05-16 (火) 23:00:08)
- 13 (2023-06-04 (日) 02:55:30)
- 14 (2023-07-02 (日) 02:16:51)
- 15 (2023-11-18 (土) 22:57:46)
調律技能 
森羅万象の歪みを医学や治癒魔術とは異なる概念から修正(調律)し、本来のポテンシャル以上を引き出すもの
魔法技能 
調律(支援/魔法) 
万物全てに存在する「流れ」を整調し、その力を最大限に引き出す。もしくは応用により「流れ」に歪みを与える。
常時:この技能は(支援)の制限を無視し、敵対キャラクターを対象とすることが出来る。 宣言時:解除を宣言するまでシーン内の自身以外の{キャラクター}1人に「身体被害度が1シーンにつきSL×6P回復する」効果を与える。 この技能には1+(SL/2)個までの(付加)を行う事ができる。 使用コスト:『精神値』3P
整調域(魔法/設置) 
高度な調律により空間そのものを整調する。
使用条件:バトルシーン中であること 宣言時:シーン内の任意の地点に、キャラクターをSL人まで収容可能な直径SLmの「整調域」を(設置)する。 「整調域」はキャラクターと同様に≪調律≫の対象に取ることができる。 その場合、≪大調律≫は(付加)できず、(付加)された技能のSLを+1して扱う。 「整調域」を対象として≪調律≫が適用されている間、その(支援)効果と同様の効果を内部のキャラクターに与える。 使用コスト:『精神値』6P
付加技能 
九弦調整(付加) 
万物が持つ総合的な能力を九つの弦と捉え、その流れを整調する。もしくは整調を崩す
宣言時:任意の『能力値』1つを+SL×2とする。 または-SLとする。 使用コスト:『精神値』2P
付加対象:≪調律≫
音律調整(付加) 
調律による自然回復の力を変換し、最も適する流れを見定め整調する。もしくは整調を崩す。
宣言時:≪調律≫による『身体被害度』の回復量を半分とし、 回復する『消費能力値』を『体力値』または『精神値』に変更する。 または、『身体被害度』の回復をダメージへと変更する。 使用コスト:『精神値』2P
付加対象:≪調律≫
不調和調整(付加) 
調律によって免疫力を操作し、肉体的不調を整調する。もしくは整調を崩す。
宣言時:「ペイン」「外傷」である「状態変化」1つを指定し、対象に「指定した「状態変化」によるマイナス修正を受けない」効果を与える。 または、累積効果を持つ「状態変化」か「中毒値」か「毒性値」1つを±SLする。 後者を選んだなら、その効果をマスチェックごとに適用する効果を与える。 使用コスト:『精神値』3P
付加対象:≪調律≫
共響調整(付加) 
共鳴により発生する様々な力の流れに緩急を与え、最良の状態へと整調する。もしくは整調を崩す。
宣言時:対象に「ダメージ時以外のタイミングでこのキャラクターの『消費能力値』が回復する時、その回復量に+SL×5する」効果を与える。 または、「マスチェック時にこのキャラクターが受けるダメージを+SL×8する」効果を与える。 使用コスト:『精神値』2P
付加対象:≪調律≫
奏法調整(付加) 
行動への負担を減退し、常に高パフォーマンスな状態を保てるように整調する。もしくは整調を崩す。
宣言時:対象の習得している(付加)技能1つを指定する。 対象に「指定された技能の『体力値』または『精神値』の使用コストを-SLする」効果を与える。 または、「指定された技能の『体力値』または『精神値』の使用コストを+(SL-1)する」効果を与える。 使用コスト:『精神値』2P
付加対象:≪調律≫
大調律(付加) 
高難易度の同時調律により広域に整調の力を与える。もしくは整調を崩す。
宣言時:≪調律≫の対象を1+SL人に変更する。 効果が選択できる技能を(付加)している場合、効果の選択は対象ごとに行う事ができる。 使用コスト:『精神値』4P
付加対象:≪調律≫
Q&A 
Q:「不調和調整Lv3」により超炎上の効果を+3d6にした後、一旦「調律」の解除を行い、再度同一対象に「不調和調整」の効果を適用しました。
この場合、マスチェック時に受ける超炎上のダメージは幾ら加算されますか?
A:宣言時に効果が適用されている為、上記の場合は「不調和調整」の効果は重複し+6d6となります。
Q:「不調和調整」の対象としたキャラクターに出血と熔融と超炎上が与えられています。
この状態で、「累積効果を持つ「状態変化」を+SLとする。」を行った場合、何れの状態異常に効果は適用されますか?
A:全ての状態異常に効果が適用されます。