≪変異技能≫ のバックアップ(No.12)
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- 1 (2017-11-09 (木) 22:19:58)
- 2 (2017-11-10 (金) 07:25:42)
- 3 (2017-11-11 (土) 20:22:56)
- 4 (2017-11-13 (月) 20:46:55)
- 5 (2017-11-28 (火) 20:28:55)
- 6 (2017-11-30 (木) 08:36:31)
- 7 (2018-01-13 (土) 21:59:41)
- 8 (2018-01-17 (水) 09:13:23)
- 9 (2018-01-25 (木) 11:23:47)
- 10 (2018-04-01 (日) 14:24:22)
- 11 (2018-04-03 (火) 11:22:51)
- 12 (2018-04-13 (金) 23:17:19)
- 13 (2018-04-24 (火) 11:08:20)
- 14 (2018-06-13 (水) 17:42:20)
- 15 (2018-09-14 (金) 08:01:52)
- 16 (2018-09-14 (金) 16:42:32)
- 17 (2018-10-05 (金) 11:15:04)
- 18 (2018-10-09 (火) 15:21:40)
- 19 (2018-12-06 (木) 15:53:04)
- 20 (2021-07-17 (土) 16:04:11)
- 21 (2022-10-23 (日) 18:05:35)
- 22 (2022-11-04 (金) 01:15:06)
- 23 (2023-03-11 (土) 01:04:01)
- 24 (2023-11-18 (土) 23:02:36)
- 25 (2024-07-20 (土) 22:34:56)
- 26 (2025-03-01 (土) 22:18:13)
変異技能 
〔変異種〕の持つ肉体変異能力と、それに伴って発現する様々な特殊能力を表す技能。
※これらの技能は全て共通して以下の効果を持つ。
習得条件:〔変異種〕であること。 技能習得時:習得に必要CPを『3』として扱う。 2レベル以降への成長は通常通り。
突然変異(変身) 
変異種としての力を解放し、異形の肉体へと変貌する。
習得条件:「人間態」であること(この条件は無視できない) 宣言時:1シナリオあたりSLシーンの間、自身のキャラクターデータを「変異態」のものに変更する。 この際、「人間態」の『消費能力値』が減少していればそれを引き継ぐ。 効果が解除された場合、キャラクターデータは「人間態」に戻る。 この効果はシーン終了時に解除することができる。
「変異態」専用技能 
「変異態」となった変異種が使用できる技能。
これらの技能から3つを選択して所持する事となる。
※これらの技能は全て共通して以下の効果を持つ。
習得条件:「変異態」であること。
強化変異(常時) 
身体能力に秀でた変異態であることを表す。
習得条件:「変異態」であること(この条件は無視できない) 技能習得時:『基本能力値』2つを指定する。 常時:選択した『基本能力値』に+3の修正を得る。 『消費能力値』は再計算すること。
極限化(常時) 
極限の身体能力を持つ変異態であることを表す。
習得条件:≪強化変異≫を習得していること 技能習得時:≪強化変異≫による『基本能力値』の指定1つを無効とする 常時:≪強化変異≫による『基本能力値』の上昇量を2倍にする。 ≪強化変異≫によって『基本能力値』が上昇する場合、上限を無視する事が可能。
剛力変異(常時) 
筋力に優れた変異態であることを表す。 常時:「武器」を使用する命中判定の基本値を『筋』に変更可能。 ≪強化変異≫を習得している場合、『筋』を使用する判定は外部からのマイナス修正を受けない。 ≪極限化≫を習得している場合、「銃器」以外の「特殊効果」を持たない武器の攻撃力を「その武器の重量×2」に変更し、 「メリケンサック」のダメージ修正を「+その武器の重量」に変更する。
翔翼変異(常時) 
飛行するための翼を持った変異態であることを表す。
常時:「飛行±SL」を得る。 ≪強化変異≫を習得している場合、『速』を使用する全ての判定に+(「飛行」の値)の修正を得る。 ≪極限化≫を習得している場合、「飛行」の値は2倍となる。
甲殻変異(常時) 
強靭な甲殻を持った変異態であることを表す。
常時:物理自動減少値を+SL×2する。 ≪強化変異≫を習得している場合、上昇量はSL×3となり、魔法自動減少値も同じだけ増加する。 ≪極限化≫を習得している場合、≪タックル≫のダメージ判定に+SL×3の修正を加える。
複肢変異(常時) 
複数の腕や脚などが生えた変異態であることを表す。
常時:武器1つを、個数制限に影響されずに装備可能。 ≪強化変異≫を習得している場合、「メリケンサック」2つ以上を使用して「ダブルアタック」を宣言できる。 ≪極限化≫を習得している場合、個数制限に影響されずに装備できる武器の数はSL個となる。
頭脳変異(常時) 
頭脳が変質し、非常に高い知能を持った変異態であることを表す。
常時:自身が≪受け≫以外の対応判定を行う場合、それが抵抗判定でなくても≪看破≫の効果を適用できる。 ≪強化変異≫を習得している場合、「知識判定」に成功した対象に対して、 そのシナリオ中「+(その判定の達成値/5)」の判定修正を得る。 ≪極限化≫を習得している場合、(魔法)以外の『知』を用いた判定に+(SL/2)d6の修正を得る。
五感変異(常時) 
視覚や聴覚などに秀でた、俗に言う超感覚を持つ変異態であることを表す。
常時:「失明」「暗闇」によるマイナス修正と視覚に対する「遮蔽」の効果を受けない。 ≪強化変異≫を習得している場合、抵抗判定と感知判定に+SL×2の修正を得る。 ≪極限化≫を習得している場合、命中・抵抗・対応判定の基本値を『感』に変更できる。
回路変異(常時) 
魔術回路が異常変質した、魔術の扱いに秀でる変異態であることを表す。
常時:移動力を「『魔』/3」として扱い、「飛行±SL/2」を得る。 ≪強化変異≫を習得している場合、自身の使用する武器は(属性)適性+SL×2を得る。 ≪極限化≫を習得している場合、自分の所持タイムが(魔法)の使用によって全て消費された場合、待機扱いで追加の1タイムを得る。
死霊変異(常時) 
ゾンビやミイラなど、生ける屍の変異態であることを表す。
常時:「ペイン」「外傷」によるマイナス修正と「出血」のダメージを受けない。 ≪強化変異≫を習得している場合、<魔法>〔霊体〕「幽体干渉」を持たない攻撃判定ではダメージを受けない。 ≪極限化≫を習得している場合、自身が召喚するNPCの『耐久力』を+SL×10し、「アンデッド」を与える。
異能変異(常時) 
念動力などのサイキック能力に秀でた変異態であることを表す。
常時:(直接)以外の『霊』を用いた判定に+SL×2の修正を得る。 ≪強化変異≫を習得している場合、修正値はSL×3となる。 ≪極限化≫を習得している場合、≪瞬間移動≫をタイムを消費せずに使用できる。 その場合、付加された≪空間転移≫の使用回数は2回分消費される。
Q&A 
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