なにかの糞?(その他の道具) 
まさかこれは伝説の野獣バーゴンの糞なのか?
我々はまた1つ、バーゴンが実在した証拠を掴んだのかもしれない!
売却額:30,000
蝮の大鉈(その他の道具) 
大蝮を象った気味の悪い大鉈。
使い勝手は最悪で、切れ味も伴っていないが潜在的な毒の魔術が混ぜ込んである。
ただし、ある一定まで行くと毒が裏返る。
所持時:対象の「猛毒値」が0の場合、攻撃判定時に「猛毒値」+1を与える効果を得る(最大値8)
対象の「猛毒値」が8以上の場合、上記の効果を無効化し「猛毒値」が0になるまで攻撃判定時に「猛毒値」-1を与える効果を得る。
売却額:100,000
ベルデュールのマスク(防具/顔) 
死霊は言葉から魂に入り込むんだ。
赤子の口は紐で縫い留めて、決して何も喋らせるな。
防御力:+4
重量:+0
所持時:この装備品の名称は「仮面」としても扱う。
装備時:敵対キャラクターから受ける対決判定に対して+5の修正を加える。
対決判定に失敗した場合、その対決判定には常に敗北する。
売却額:100,000
湖水神の紋章(その他の道具) 
旧き精霊が唄う。
生命の泉、祖の湖底。穢れ亡き碧、遺骸の囀り。
所持時:自分が行う回復判定の固定値を3×X点減らす。(Xの上限は10まで、端数は含まない)
その判定で振るダイス数を+(X-2)する。
この判定ではCTが発生し、CT率が最大になる。
売却額:100,000
肥沃な大地、母聖樹の祈り、成長の秘術(その他の道具/書物/消耗品) 
筆者本人による150年の取材を経て、大地を礼賛して生きるシャーマン達の生活に迫った一大ルポルタージュ。
現地目線になりすぎず、あくまで中立の視点から人と自然との共生について記した名著。
一般の流通に乗った書物ではあるが、表の世界ではトンデモ本として扱われた為現存数は非常に少ない。
使用時:《樹縛SL1》をボーナス扱いで取得する(一度のみ)
所持時:《樹縛》を付加制限数を無視して付加出来る(シナリオSL/2回)
神代の聖櫃(その他の道具/消耗品) 
小さな宝物庫、もしくは神殿と評されるヘスペリスの高位財宝。
〝あばら〟を屠った褒章として、黒龍族の氏族長からホブゴブリン族の戦士に贈られた。
だが、当の本人はその価値に興味がなかったようでかなり粗雑に扱っていたと嘆かれていたようだ。
使用時:『神代の銀貨』を1つ入手する。
更に1d(5-使用回数X)を振る事ができる。
1以外が出た場合、『神代の銀貨』か『神代の金貨』を1つ入手する。
この追加効果は3回まで使用出来る。
使用後:このアイテムは消滅する。
白猫印の魔法石(その他の道具/魔法石/消耗品) 
「白猫は気まぐれの象徴。懐いたと思っても気が付けば遠くにいってしまうものさ」=化け猫横丁・唐笠の菊=
猫の肉球スタンプがぽんっと押された可愛げのある魔法石
使用時: 使用時:装備品1つに付属されている修飾語を全て別の装備品に移動する。
この時、装備品により修飾語表が違う場合は移動後を適用する。
ブルーイッシュグリーン(アクセサリー) 
情愛の輝きを湛える非常に貴重な魔法石。
何層にも重なる涼緑の深奥に、溺れていくような錯覚に陥ってしまう。
重量:0
防御力:0
値段:ー
特殊効果:この防具の名称は「エメラルド」としても扱う。
修飾語を6個まで付与できる。
この防具に修飾語が6個付与された場合、更に別枠として任意の修飾語を1つ付与できる。
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